2010年1月28日木曜日

姉さんにイチジク浣腸

「う、うう~~ぅん・・・」
リビングで姉と二人でテレビを見ていたら、
姉が苦しそうにしているので、俺は聞いてみた。
「どうしたの?姉さん?」
姉は片手で腹部をさすりながら、俺に言う。
「うん。ちょっと、お腹がはっちゃって・・・。」
「えっ?それって、もしかして便秘ってこと?」
「ヤダ!
 ○○、レディに対して、そんなストレートに言わないでよ!」
「ご、ごめん。
 でもそうなんだろ?」
「う、まー、そうなんだけど。」
「どれくらい出てないの?」
「5日かなぁ、それとももう一週間経ったかなぁ?」
「マジで?
 それ、まずいんじゃない?」
「アタシだって、そう思ってるけどさ。
 出ないモンはしょうがないじゃん。」
「それ、キチンとしておいた方がイイと思うけど。
 あっ、そうだ。
 薬箱にイチジク浣腸があったよね。
 あれ、使ってみれば?」
「イヤっ!
 そんなの使うの。」
「って言ったって、仕方ないと思うんだけど。」
「だって、アレ、お尻に差し込むんでしょう?
 なんだか恐いわ・・・。」
「何、子供みたいなこと言ってるんだよ、姉さん。
 そんなんじゃ、いつまで経っても苦しいままだぜ。」
「うーん。
 分かったわ。アタシやってみる。
 でもさ。ねー、○○。
 手伝ってくれない。」
「え?何を?」
「だから、イチジク浣腸してみるから。
 一緒に手伝って欲しいの・・・。」
「そ、そんな無茶言うなよ!
 どこに、実の姉の浣腸手伝う弟が居るかよ!」
「お願い!
 もうお腹がパンパンなの!
 どうにかして欲しいの・・・。
 一生のお願いだから、手伝ってよ、○○。」

なんという展開ッッ!
姉のお尻にイチジク浣腸っっ!

「わ、分かったよ。
 今回だけだぜ、こんなことするの。」
「良かった!
 じゃ、早速お願いッ!」
俺は薬箱からイチジク浣腸を取り出す。
姉はスカートを捲くり、パンティをヒザまで下ろすと、
ベッドの上で四つん這いになって、
お尻を俺の方へ突き出したッ!






「優しくしてね・・・。」


姉のプリッとしたヒップが、俺の目に飛び込むッ!
俺は膝まづき、左手で姉の尻の谷間を押し広げる。
(あ、こっ、これが・・・・。
 ね、姉ちゃんのお尻の穴・・・ッッ!)
何とも、可憐でキュートな菊壷・・・。
ほのかなピンク色をしている。
(ここから、姉さんのウンチが出てくるだなんて。
 なんだか信じられないな・・・。)
俺は思わず見とれてしまい、ぼーっとしてしまっていた。

「ね?どうしたの、○○?
 早くしてよ!」
姉の声に我に帰る俺。
「あ、ご、ごめん。」
慌てて、気を取り直し、右手に持ったイチジク浣腸を、
姉の菊壷めがけて、押し入れるッ!
「ひぃっっ!
 い、痛いぃぃっ!
 ちょ、ちょっと待って!」
「だ、大丈夫?
 姉さん?」
「やっぱり無理っ!
 そんなの、お尻の穴に入れるだなんて!」
「ほんの少しだけだから、問題ないって!
 さ、姉さん?
 これしないと困るのは姉さんなんだぜ。」
「う、うん。
 分かってはいるんだけど・・・。
 ねぇ、○○。
 それ入れる前にさ、少しお尻の穴をほぐしておいた方が、
 入れやすいんじゃないのかな?」
「え?ほぐすって・・・?」
「指でほぐすの。」
「指?」
「そう。○○の指でよ!」
「えぇえっ!俺の指ぃ?」
「だって、イキナリそんな器具みたいの入れられるの、ヤダよ!
 まずは○○の指でさ、お尻の穴に準備を整えて欲しいの。」
「そ、そんな!」
何という無茶な提案ッ!
「大体、イチジク浣腸入れるの手伝うってだけでも、
 考えられないっていうのに、 
 俺の指を、尻の穴に入れるだなんて、ゼッテー有り得ねーよ!
 無茶だよ、姉さんっ!」
「○○は、アタシが困ったままでもいいんだ・・・。
 もう、いい。
 ○○なんかに頼まないから。」
「何、スネてんだよ!
 ったく、しょーがねーなー。
 分かったよ!
 俺の指でほぐしてやるよ、姉さんのお尻!」
俺は意を決して、姉の尻穴に人差し指を突っ込もうとする。
「ちょ、ちょっと待って。」
「なんだよ、姉さん。
 しろと言ったり、止めろと言ったり、
 一体どっちなんだよ?」
「いくら○○の指だからってさ、
 そのままじゃ、イヤ。
 ちょっと濡らしてからにして。」
「濡らす?
 うん、分かったよ。
 じゃー、俺のツバでいいかな?」
「アタシが濡らしてアゲル・・・。
 ○○の指先。」
そう言うと、姉はいきなり俺の人差し指を咥えてしまった。
「あぅっ!」
一瞬のことで思わずヒルむ俺。
姉は構わず、俺の指をチュウチュウと吸い続ける。
(あ。なんかコレ・・・。
 な、なんだ?
 妙に気持ちイイ・・・)
姉は目を閉じて、俺の指を吸っている。
(な、なんだかフェラチオされてるみたいだ。
 姉さんに・・・。)
俺はあらぬ妄想をしてしまい、妙に興奮してしまった。
(指だけでも、こんなに気持ちイイんだから、
 チンコだったら、もっと凄いんだろうな。
 どんなに気持ちいいんだろう!)
そんなことを考えているうちに、姉の指フェラを終わった。

「んんーー。
 コレぐらいで充分かな。
 ほらっ!シットリしたよ。
 これでお願い!
 アタシのお尻をほぐしてッ!」
姉はそう言って、ふたたびヒップを俺の眼前に差し出した!
「い、いくよ、姉さん。」
「お、お願い・・・。」
俺は、姉の唾液で湿った人差し指を、姉のアナルに近づける。
興奮で胸がバクバクしてきた。
にちゅ。
充分に湿り気を帯びた俺の指が、すぅーーっと、姉の尻穴に押し入った!
「ひぃ・・・。」
蚊の鳴くような、か細い姉の吐息。
「大丈夫?姉さん?」
「うん。もうちょっと、入れていいよ。」
俺はさらに指を奥へと突っ込む。
「んんんーーっ」
うめき声のような低い声を出す姉。
更に押し進めると、俺の人差し指は、第二関節まで、
姉のアナルに入り込んでしまった!
(な、なんか熱いや、姉さんのお尻の中・・・)
そんなことに感心しながら、俺は指を前後させたり、
指先をクネクネさせ、姉の尻穴を全体的にほぐしてみる。
「アアっ!
 ゥぅうっんんんっ!」
まるで性感をくすぐられているかのような声を出す姉。
(もしかして、姉さん、
 弟の俺にアナルをいじられて、感じてるの?
 まさかッッ!)
その声が意味するところの真相は分かりませんでしたが、
腰を大きくグラインドさせて、俺の指に身を委ねる姉は、
どう見ても、感じているように思えました。

そんな姉の姿を見ていると、
(指じゃなくて、俺のチンコを姉さんのここにぶち込みたい!)
という願望がフツフツを湧いてきました。
すでに、先ほどから、俺の肉棒は痛いぐらいに勃起していました。
恐らく、亀頭の先っちょからは溢れんばかりのガマン汁が染み出ていることでしょう。
しかし、今回の目的は、あくまで姉の便秘解消のための、イチジク浣腸挿入です。

どうにかして、姉のアナルに俺のチンコをぶち込むことはできないものか、
俺は思案を巡らせます。
俺はフト思いついたことを姉に提案します。
「姉さん。
 なんか凄いことになってるぜ。
 弟の前で、こんなことになっちゃって。
 恥ずかしくないの?姉さん?」
「ば、バカっ!
 恥ずかしいに決まってるじゃない。
 どうしてそんなこと言うのよ。」
「恥ずかしいならさ、姉さん。
 少しだけの間、目隠ししてたら?」
「目隠し?」
「そう。
 そうすれば、少し恥ずかしさも柔らぐんじゃない?」
「そうかな?
 じゃー、そうしてみる。」
俺は手にしたバンダナで姉を目隠しする。
姉は俺が画策することを何も知らない。

「さ。じゃー準備OKだな。
 姉さんのお尻も充分ほぐれたコトだし、
 そろそろイチジク浣腸の出番だな・・・。」
「うん。お願い。」
目隠しされた姉の頬っぺたが、うっすらピンク色に染まっている。
弟のアナルいじりで、感じてしまったせいなのだろうか?
「さ。それじゃあ、入れるよ!」
「や、やさしくしてね。
 痛いって言ったらすぐに止めてね。」
「分かったよ、姉さん!」
姉が突き出したヒップに、俺はイチジク浣腸ならぬ、
自分の分身を、そっと近づける。
姉を目隠しにした時点で、実は既に全裸になっていた。
天を衝くほどの怒張の先端からはヌラヌラと、
カウパー液が亀頭全体を覆っている。

俺は姉の腰に両手を当て、ビクンビクンと暴れる肉棒を、
姉の菊壷に照準を合わせ、姉の体に身を預けた。
ぬちゃっ。
湿った姉のアナルに俺のチンコが、進入するッ!
「あひゃぁ!」
何という、感触ッ!
何という、快感ッ!
何という、背徳感ッ!
姉の尻穴に無断で、欲棒を挿入する実の弟!
俺の頭の中は混濁し、正常な思考は既に完全に吹っ飛んでいた。
一心不乱に腰をカクカクさせ、姉のアナルを楽しむ俺。

一方、何が起こったのか全く理解できていないのが姉だった。
確かに、弟の指で、思いがけず性感を掘り起こされたことは事実だった。
だが、まさかそのことが、弟の欲望を刺激し、自らの体が標的にされるだなんてことは、
想定できることではなかった。
「ひぃいいっッッ!」
アナルをこじ開けられ、薄れいく意識の中で、思いを巡らす姉。
(これって、イチジク浣腸じゃないわね・・・。
 一体なんなの?
 熱いし、硬いし、・・・、
 も、もしかして、○○のオチンチン??)
自分の尻の中で暴れているものの正体に思い当たった瞬間、
姉は悲鳴を上げていた。
「い、イヤあぁああっあ!」

姉のアナルの味は、格別のものだった。
弟のモノだと発覚した瞬間、
姉がキューーっと尻壷をすぼませてくれたおかげで、
俺のチンコは更なる快感を享受した。
「っははああぁ!」

俺はもう頭の中の全てのネジが吹っ飛び、
無我夢中で下半身を姉の腰を打ちつけ、
両手では、姉のバストを激しく揉みしだいた。
そして、姉を目隠ししているバンダナをはずして、
コトの次第の一部始終を、姉に見てもらうこととした。
昼間のリビングで、肛姦性愛する姉と弟。
目隠しをほどかれた、姉の目に映ったのは信じ難い光景だった。

「い、イヤぁあっ!
 なんなの!?
 どうしてなのよっ!」
「ね、姉さんが悪いんだぁ!
 あんな、あんなセクシーなお尻見せられたら、
 いくらなんだって、俺、たまんないよ!」
俺は都合のいいことを言い、自分の非道な行為を正当化する。
その間も腰はピストンさせ、姉のアナルへの攻撃を続けたままだ。
「ひぃっ、ひぃっ。 
 ひどい、○○・・・。
 こっ、こんなことまで、アタシ頼んでない・・・。
 ひどいよっ!
 アぅっ!あううぅっ!」
そんなことを言う姉だったが、
姿見に映る姉の表情を見ると、それは苦痛に歪む、というより、
むしろ、高まりをこらえている風に思えた。

「そんなこと言ってるけど、
 実は姉さん、感じてるんじゃないの?
 そんなにイイの?
 俺のチンチン。
 実の弟に、アナル犯されて、気持ち良くなっちゃったの?
 ねぇ、姉さんッッ!」
「そんなことないっ! 
 有り得ないでしょっ!」
そう言いつつも、俺の腰の動きに合わせて、
姉の下半身も大きく動き始めている。
「姉さんっ!
 姉さんのアナル最高だぁあっ!
 おれ、俺もう我慢できないっっ!」
「あぁーーっ!
 イイっっ!
 イイんだからッ!
 ○○のオチンチンッ!
 アタシの中で、暴れてるぅっ!
 もっと!もっとぉっ!」
「やっぱり良かったんだぁ!
 姉さん!
 俺も!俺も!
 イイっ!
 ダメだぁ!もう俺っ!
 イクっ!
 イッちゃうよぉおっ!
 出していい?
 姉さんのアナルで、
 俺、射精するぅううっ!」
「あぁぁあっっっ!
 いいのよ!  
 出してぇぇえっ!
 熱いの頂戴ッッ! 
 お尻の中だから、
 好きなだけ出していいのよぉっ!!」
「あぁあぁうぅっっ!
 うぅううくくぅふうぅ!
 ね、姉さーーーんんっっ!」
「アタシも一緒にぃぃっ! 
 一緒にぃっ!
 いっ、一緒よぉおおっ!」


・・・・・。
・・・・・・・・・。

「ふぅぅっ・・・・。」
「・・・・、ァんん・・・。」
「ね、姉さん。
 姉さんのアナル。
 とっても気持ちよかった・・・。」
「バカッ!
 勝手に挿れたりして!
 どうして、こんなことしたのよ!」
「だってさ、
 姉さんのお尻、プリップリでさ。
 それに菊壷だって、すっごくキュートだし、
 俺、もう指だけじゃ、我慢できなくなっちゃったんだよ。」
「だからって、黙って挿れる、だなんてヒドイわ。」
「ご、ごめんなさい・・・。」
「でも、元はと言えば、
 アタシが無理なこと頼んだワケだから、
 全面的に○○のこと責めてるつもりは無いんだけど・・・。
 それに、○○の指先、なんか気持ち良かったから、
 アタシ思わず感じちゃったし・・・。」
「だよね!だよね!
 やっぱし姉さん、感じてたんだよね!」
「ウルサイ!
 そんな風に言わないの!」
「あ、それより、本来の目的が!
 イチジク浣腸・・・。」
「そうだったわね!
 今からでも、お願いしようかしら・・・。
 ぁ。
 あ、あれーー。
 なんだか、キタみたい。」
「えっ? 
 ウンチ出そうってこと?」
「う、うん。」
「よかったじゃん!」
「きっと○○のが、中をかき混ぜてくれたからかな。
 それで刺激されたんだね。
 イチジク浣腸なんかより、よっぽど効き目あるんじゃないかしら?
 アタシ便秘症だから、
 今後も○○のお世話になっちゃおうかな・・・。」
「えっ、今後も?」
「うん。そう。
 だって、薬なんて使うより、
 ○○のオチンチンの方がいいわ。」
「まっ、マジかよ!
 姉さん!」
「その方が、アタシも楽しめるし、
 ○○だっていいんじゃない?
 それともイヤ?
 姉さんのお尻なんて?」
「い、イヤなワケないだろう?
 最高だったよ!姉さんのアナルッ!
 なんか思い出しただけで、俺こんななっちゃた・・・。」
俺は再勃起を果たした怒張を姉に見せ付ける。
「あっ。
 もうそんなにしちゃって・・・。
 どうする?
 もう一回する?」
「いいのっ?
 姉さんっ!
 俺、姉さんのアナルだったら何回だってできる!」
「でも、ウンチした後のアナルは、さすがにイヤだよね。
 そうだわ!
 アナルじゃなくて、コッチの穴も試してみる?」
そう言うと、姉は何と、オマ○コを指差すのです!
「えぇえっっ!ウソッ! 
 姉さんとセックスするってこと?
 そんなことして、いいの?
 だって実の姉弟だよ!」
「何言ってんのよ!
 アタシたちは既に、
 お尻の穴で繋がった仲でしょう?
 普通に近親相姦するより。
 よっぽどコッチの方が珍しいんじゃない?」
「そ、それもそうだね、姉さん。
 そうかあ。
 じゃあ、これでとうとう俺も童貞とオサラバってことだぁ。」
「えっ、何?
 ○○、アナタ童貞だったの?」
「そうだよ。」
「アッキレタ!
 童貞のクセに、アタシのお尻を犯したってわけ?
 信じらんないっ!」
「別にいいーだろ。
 童貞が、姉さんのアナルを経験したって。」
「初体験が、姉のお尻だなんて!
 まったくどうにかしてるわ!」
「最高だったよ!
 姉さんっ!」
「何言ってるの!
 童貞のクセに。
 セックスしたら、
 もっと、もっと気持ちがイイこと、いっぱーーい、あるんだから!
 覚悟はできて?
 ○○?」
「うんっ!」

姉がトイレに行っている間、
俺は待ちきれない思いだ。
これから、どんな快感の世界がやってくるのだろう?
姉さんのオマ○コの中って、一体どんなだろう?
俺の真の童貞喪失のカウントダウンが、今始まった!!